規定トルクで締付(フリードハイブリッドのスパークプラグ)

フロントバンクのプラグ固定の際、エクステンションバーの長さが足りず、トルクレンチで締付トルクを設定しての固定ができませんでした

こんな具合でインマニが邪魔をしてラチェット等を回すことができなかったわけです。もちろん、トルクレンチも例外ではありませんでした。

そこで。

回せるようにしてやったぜコンチクショー!(笑)
購入したのはもちろんKTCのエクステンションバーで、長さ270mmのタイプ(型番BE3-270)。
こいつならこの一本でフロントバンクのどのプラグだって一発手回し!
すばらしい!

今回は既に交換・実装済みのプラグを締付け直すだけだったので簡単楽ちん。
でも、締付けに使ったKTCのトルクレンチ(デジラチェ)の具合が少しおかしく、規定トルク地殻になったところで緩やかに締め付けるとトルクの値が上がっていかないという現象が。
力の掛け方が微妙過ぎるのかしらん?
(だから既定値で締め付けた、というよりも、近似値で締め付けた、の方が言い方としては正確です)

でもまぁ、なんにしてもこれで心配なくフリードハイブリッドを運転することができます。よかったよかった(^ ^)

1件のコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)