タンクカバー補修

エアダクト固定用のビスの受け(ナット、クリップ4mm)を取り寄せておいたので、ぼちぼち交換すっか!と思っていたら。

うそ、割れてんじゃん!
ということで、補修してからクリップの交換を行うことにしました。

もちろんプラリペアで補修です。
タンクカバーをナットで固定する箇所は、両側とも割れがあったので、トータルで3箇所の補修。
ただ、こういう「割れ」の場合は、プラリペアよりも普通に接着剤の方がいいのかもしれません。というのも。

強固に溶着させようとして周囲に少しはみ出させた結果、クリップがうまく嵌まらなくなってしまって・・・。
ヤスリで削るのでは埒が開かなかったのでリュータービットで結構大掛かりに削ることに。それでもクリップを差し込むのに難儀したため、クリップが傷だらけに(笑)
まぁ見えなくなるところなのでかまわないのですが・・・(といいつつ、ちょっと気になる)。

ちなみに、エアダクト接続部分の割れがなかった反対側はクリップがスルッと入ったので、やっぱりプラリペアの盛り上げがまずかったのは間違いありません。
なんかもっと上手にくっつけられるようになりたいですね・・・(~_~;;

とまぁ何はともあれ、クリップの取り付けまで漕ぎ着けたので、組み戻しますか〜。

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