ウォーターポンプ、交換! の残り物(笑)

ウォーターポンプ交換作業に伴い、当たり前のようにラジエータークーラントを抜き取りましたが、再注入するに当たってはシーリングワッシャを新しい物に交換するようにという記載がサービスマニュアルにはありました。なので。

IMG_3051ウォーターポンプドレンに一つ、そしてフロントシリンダに二つの合計三つのシーリングワッシャを調達したのです。
それがどうして今も手つかずで手元に残っているかと言うと・・・。
答えは簡単ですね。

そう、ウォーターポンプの交換はウォーターポンプアッセンブリごと交換しましたから、当然にウォーターポンプドレンにはワッシャ及びドレンが組み込まれていた、ということと、フロントシリンダ側のドレンは開けることを断念したから・・・です・・・(^_^;;

ま、腐るものではないので次回に備えて取っておけばいいですし、実際に個の型番のパーツでよかったことも目視で確認できましたし、結果オーライ!

・・・ですよね?

2件のコメント

  1. 結果オーライどころか…
    予備パーツですょ(〃ω〃)

    持ってて損は無いモノですし♪

    1. Black angelさん
      そうですよね、腐るものでもないのですし、ラジエータ液だって(エンジンオイルほどの頻度ではないにしても)交換はするものですものね!

      購入しておいた予備のシーリングワッシャで、RVFはあと10年は戦え(ry

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