なぜエンジンがかからなかったのか。

先日行った、RVFのクリーニングとエンジンオイル交換
その際、最初は普通にかかったエンジンが、その後かからなくなりやがてバッテリーアウトしてしまったわけですが、バッテリーを再充電して原因究明を行うことに。
込み入った問題でないといいのですが・・・。

不安を抱えつつRVFのシートを外したその時、思いもよらず原因があっさり判明することに。
シートを外してバッテリー搭載する作業のまさにその最中に、ふと思い出しちゃったんです。
そういえば、先日の作業時、ガソリンタンクを外すつもりでいて先にフューエルコックをOFFにしたよな・・・と・・・。そして力尽きて結局タンクは外さなかったんだよな・・・と・・・(~_~;;

そう。
原因は、なんてことはない、これでした・・・orz

新しくフル充電したバッテリーを接続し、コックをONに回して(チョークを引いて)セルを回せば、何事もなかったかのようにエンジンが回りました。
そりゃ〜燃料がなければエンジンが回るはずないですよね(笑)

恥ずかしいやら情けないやら・・・(^ ^;;
でも、ホント最近はこういう初歩的なミスが目立つんですよね〜。気をつけないとな〜。

2件のコメント

  1. bootaさん
    原因が判明して良かったですね
    自分なんか物忘れどころか、部屋を出る時に柱に肩をぶつけるとか、ソファの角に足の小指ぶつけるとかやらかしています
    空間認識能力なのか、いつの間にやら太ったか、何れにしても真因は加齢だと言う事は自分でも分かっているんです(涙)

    1. エアNC30さん
      原因がわかったのはよかったのですが、その原因がそもそも自分のせいだったというのがなんとも・・・orz
      もっと早く気がつければ、クラッチの握りの調整とかも入念に(というか、神経質に)行えたのでしょうけれど、それはまた次回のメンテに持ち越しになりました。
      (8/11に行う予定だったのですが、現在雷雨中! あ、落ちたっ!!)

      しかし、冗談抜きで、本人の知らない間に本人の体に傷やあざができていたりして、
      びっくりすることもしばしば(笑)
      「え、これ、いつぶつけたんだ?」みたいな?
      そしてその傷の治りの遅いこと・・・これがまた加齢を痛いほど華麗に実感させてくれたりしますよね・・・(^ ^;;

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