日光プチツーリング!

iphone5sのDocuments 5がらみでちょっと問題があったため投稿が遅れてしまいましたが、去る4/23に会社の人に誘われて、日光へプチ・ツーリングに行ってきました!

IMG_3985今回の集合場所は東北自動車道佐野SA、時間は午前8:00ごろ。佐野SAなら(というか、東北道なら)もう過去四年間通った高速ですからお手の物(なにが? 笑)。
8:00AMに佐野SAなら、出発前にガソリンを入れていくにしても6:30AMくらいに出発で充分ですね!
というわけで、6:30AMより少しだけ前に、レインウェアとクリアシールドをシートバッグに詰め込んで、いざ出発です!

うーん、久しぶりのV4サウンド!胸が高鳴ります!!(^-^)

IMG_3986そしてすっ飛ばすこと約1時間。佐野SAに到着です。
集合時間より20分ほど早く到着しました。まだ他の面子は来ていないかも・・・と思っていたら。

IMG_3990拙者がペケでございました・・・(^_^;;
今日の参加台数は3台。メンバーは・・・いつものメンバーですね(笑)
ちなみに先に到着していたお二方は、佐野SAのレストランで朝食バイキングに舌鼓を打っておりました。

IMG_3988入場だけでも支払いが発生してしまうので、外からメールでまだゆっくりするかどうかを確認。
しばらくのんびりすると返事が来たので、(家を出るとき軽くバターロールしかつまんでこなかった)僕も参加してちゃんとした朝ご飯をバイキングすることにしました。

ひとしきりまったりしても時刻はまだ9:00AMを過ぎるか過ぎないかといったところ。集合時間がそれなりに早かったですからね~。
さて、さすがにたっぷりと飲み食いしてこれ以上入れるともうバイク乗れなくなってしまうかもしれない(?)ため、重い腰(いや、腹か?)をあげて出発です。
次に目指すのは、日光道の日光口PA。ここが最後の立ち寄りSA/PAになります(ってゆーか、日光道にはそこしかありませんからね)。

IMG_3996天気はいいし、風は暖かいし、車はそんなにいないし(平日なので)、いいことずくめ。
気持ちよく高速道路を巡航し、日光口PAに到着。
日差しが気持ちよさそうでしょ?

IMG_3991ところどころ雲はあるものの、この青空ですから!

IMG_3994進行方向にはすこし多めの雲があり、天気予報でも北関東では一時的に雨がパラつく所も・・・なんて余報だったので、一抹の不安はありますが、それでも今の所は上々♪

IMG_3993日の光の下で見るRVFは、やっぱり輝いています。それにしても美しいフォルムですね~。

ここではトイレ休憩をするくらいで、特に飲み食いはありません。この後主催者おすすめのお店でランチをすることになっていますし、さっきたらふく食べたばかりですし・・・(^_^;;
ただ、この先どのように進むかの簡単なルート相談を行いました。
基本的にツーリングではひたすら走ることを目的にする主催者なのですが、そこはそれ、せっかく日光に来たのですから、東照宮の見学とまではいかなくとも、中禅寺湖くらいは見ましょうよ、と進言して、ちょっとした観光も入れてもらうことに。
日光はRVFがうちにきてから記念すべき第一回目のツーリングで訪れた場所。せっかくならもう一度その時に訪れた場所のいくつかに寄っていきたいですもんね!

IMG_3998さぁ、おおまかにルートが決まった所でいよいよ出発です!
ところで今回のツーリング、本当は金精峠を越えて沼田に抜けるルートが当初の予定だったらしいのですが、なんと金精峠の冬季通行止の解除が24日正午。
そして今日は23日・・・orz
つまりそのルートは通れないってことなんですね~。なので現地でコースを再計画したりしたのでした。

日光道を降りたらそのままRVFが生き生きする(?)日光いろは坂に突入します。
気持ちのよいコーナー(しかも一方通行で片道二車線!)なのですが、いかんせん路面状況が悪すぎます・・・(^_^;;
走りなれないということもあって、おっかなびっくりのワインディングとなってしまいました。残念!
ま、もう峠で攻めてタイムを競うみたいなことをする年でもありませんし、そんな情熱(と呼べるか?)はとうに枯れ果てていますから、適度なペースで適度にバンクさせて安全マージンを十分にとって走行します。
膝を擦りたきゃサーキットにいけばいいだけの話ですもんね!

さて、第二いろは坂を登りきったあたりが明智平。この展望台(ロープウェイ乗り場)ですこーし休憩。なんで少しだけかというと、すっごく寒くなって来たんですもの!

IMG_3999男体山が風の流れを遮るからでしょう。そこを中心にどんよりした色の雲が垂れ込めています。
さっきまでの青空とはえらい違いです・・・(~_~;;

IMG_4001標高も1,274メートル!
そろそろエンジンが息切れし始めちゃう!?

IMG_4005間違いなく男体山が原因で雲が発生してますね・・・。
こりゃ、一雨もありうるかな・・・?

IMG_4006あれに見えるはいろは坂・・・かな?
こうして見ると、かなりダイナミックなコースですよね~。
走り屋に走りにくるなというほうが無理なコース設計・・・な感じ・・・?(笑)

さて、お天気が急変しないうちに先へ進みましょう!
明智平展望台を出発し、そこからトンネルを抜けて中禅寺湖にぶつかったら通りを左折、中禅寺方面にルートをとります。
目的地は、その先にある半月山(の展望台)。そこから中禅寺湖を一望しよう、という計画です。
ちなみに、中禅寺というお寺があるから中禅寺湖なんですね。吉祥寺には吉祥寺というお寺はありませんし、国分寺には国分寺というお寺はありませんし、大泉学園には学園はありません。そうした中、中禅寺湖にちゃんと中禅寺があるのはとても偉いと思うですよ(笑)

IMG_4007そして半月山展望台でパチリ。
中禅寺湖を一望できます。空の青や雲の白を中禅寺湖の湖面がうっすらと反映していて、とっても綺麗!

IMG_4010この角度だと、中禅寺湖とRVFを一緒に収めることが難しい!

IMG_4011でも、空となら!
雲の流れがいいアクセントになっていますね!(笑)
しかし雲が流れているということは風があるということで・・・。
だんだんと体が冷えてきました!
道中あった(道路に設置の)温度計によれば気温は14度。そこから少しのぼってきているのですからもう少し寒くなっているでしょうし、なにより道すがら所々に雪渓が・・・。
寒いはずだよ・・・orz

IMG_4013男体山と。
ちょっと絵葉書になりそう!?

IMG_4014乗用車で訪れている人は数組いましたが(年齢の高い方々です)、僕等がいる間、バイクは一台も来ませんでしたね~。
ここに来ちゃうと、同じルートでまた麓に降りるしかなくなっちゃうからでしょうかね?(地図では林道のような道が続いているようですが)

IMG_4018相変わらず男体山は健気に雲を生みつづけています。なんか噴煙みたいに見えますね(>_<)

IMG_4019そして少しずつ雲の量が増え、雲の厚みも増し・・・なんと。
ポツリポツリと、しかし大粒のものが降ってくるではありませんか!
慌ててレインウェアを準備します。
しかしよくよく見ると、雨粒に混じって結晶状のものが。バイクのタンクは停車している間に充分冷えたからでしょう、その結晶状のものはタンクの上で結晶のまましばらくそこにあったのでじっくり観察してみると・・・。
なんと雪粒が降ってきていたのです!!

幸い降っている量それ自体は非常に少なかったので、ものすごく慌てさせられるようなことはありませんでしたが、ちょうど低温による疲労もたまっていましたから、これ幸いとばかりにレインウェアを装着です。
グローブもライディングジャケットも夏使用にしてしまったんですよね~(いわゆるメッシュジャケット)。これは風を通すので、この気温はけっこうきつかったりしたのです(笑)

IMG_4020それでもしつこく中禅寺湖とRVFのショットを狙ってみたり。
この写真を見る限りでは、中禅寺湖畔は晴れてますね。とすると、この雨(と一部雪)は半月山山頂付近のみっぽいかな?

IMG_4021原因は・・・男体山ですよね~(笑)

3人ともレインウェアを装着したら、今登ってきた道を逆方向に一気に麓まで駆け下ります。
降りるにしたがって暖かくなり、そしてお天気も日差しが回復してきました。
・・・暑くなってきた・・・(^_^;;

麓に降りたら、中禅寺湖を左手に見ながらしばらく湖畔を走ります。
そしてたどり着いたのが、今日のランチのお店。

IMG_4026ログハウス風のおしゃれな建物です。お昼時ですが、いかんせん平日なので(だからだと思います)、お客さんはあまり入っていない模様。なので。

IMG_4027レストランの真っ正面というベストポジションを陣取っちゃったり(笑)
いや、笑い事じゃないかも?

IMG_4028見るからにおしゃれそうな建物ですね~。きっとメニューもおしゃれに違いない。
IMG_4030お店の名前はコーヒーハウス ユーコンさんというようですね。
初めて入るな~。ちょっとワクワクしながら、入り口の看板をまじまじと眺めると。

IMG_4031金谷ホテルでした(^-^;;
そりゃおしゃれな感じがするわけだ~。
ここがあの金谷ホテルなら、ランチのメニューはきまりですね。だって、金谷ホテルなんですから!

IMG_4037こうなりますよね~。当然ですよね~(笑)
カレーが食べ物なのか飲み物なのかは人それぞれ一家言あるでしょうが、どちらでもいいんです。おいしければ。
で、実際においしいわけですよ。だって、金谷ホテルですもんね~。

ところで僕等はおっさん3人組なので店内でいただきましたが、おしゃれな若者、それも恋人同士だったりしたら、きっとこちらの席で食べていたことでしょう。

IMG_4034テラス席。
今日なんか暖かいし、本当なら外で食べてもいいくらいです。でも、おっさん3人がカレーをガツガツ食べるところなんて、わざわざ外でやって見せびらかすほどのものでもないですもんね~・・・。

で・も・。

IMG_4038まだまだ気持ちは現役。
なのでちゃんとスイーツをばいただきましたとも!チーズケーキ、濃厚で最高!(あ、韻を踏んだ)

余談ですが、ケーキのお皿にちゃんとNKH(日光金谷ホテル)のイニシャルロゴが入っていますね。

ここで1時間以上ダベっていたでしょうか。食べたものも無事にお腹の中で落ち着きをみせ始めたところで、再び出発です。
ちなみにここのランチ代、主催者にゴチになってしまいました。ありがとうございます、ご馳走さまです!

さて、ここまで走行距離も200kmに手が届きそう。ということは、そう。そろそろ給油しておかないとまずいかも。
主催者のDUCATIはタンク容量も多いみたいでまだ余裕みたいですが、僕のRVFはそうはいきません。また、もうお一人のスカイウェイブもそろそろ給油しておきたい残量だと言っていましたので、まずは華厳滝そばのスタンド(ENEOS)で給油を済ませることに。

IMG_4040ちなみに華厳滝は観光名所ですから、回りにお土産屋さんがたくさん並んでいます。
なのでちょっとお願いしてお土産タイムにしてもらうことに。
急いで買ってこなくちゃ・・・と思っていたら、なんだ、みんなもお土産を物色し始めたじゃないですか(笑)
みんなお土産買いたかったんだな・・・?

IMG_4041お土産ものセンターみたいな所から男体山を臨む。向こう側は雲が多いな~。
ところでお土産ものを買って、ふと視線を送ればそこには。

IMG_4043懐かしの華厳滝エレベーター乗り場が。
さすがにこれに乗って下に降りることまではしませんでしたが、せっかくここまで来たんですから、華厳滝を見学しない手はありませんよね。

IMG_4053なので、多くの観光客(その大半は外国人でした!円安恐るべし!?)に混じって華厳滝をパチリ。懐かしいな、この風景。4年ぶりか~(二回目の日光ツーリングでは東照宮にいってしまったので華厳滝は見ていない)。

IMG_4055華厳滝を満喫したら、購入したお土産を何とかRVFに積み込んで出発です。
スカイウェイブは大量に荷物が積めるのでちょっと羨ましい・・・。

さて、ここが事実上の折り返し地点となります。
ここからは東京へ戻る帰りのルートを考えることになりますが、一番簡単なのは来たときと同じルートを戻ること。
でもそれじゃつまらないですよね~(金精峠は通れませんからね!)。

そこで国道122号線を南下し、足尾銅山そばを通りながらわたらせ渓谷鉄道と併走、草木湖の道の駅を目指すことになりました。ちなみにこの道の駅には美術館(冨弘美術館)が併設されていますが、さすがにそこは見学していません。

華厳滝から再びのいろは坂を下り、国道122号線に入ったら後は群馬方面に一直線(一本道)です。道中車も少なく、これまた快調なペースでクルージングです。

IMG_4071そして草木湖道の駅に到着。地場野菜が売っていましたが、さすがにそれは買えない・・・(ってゆーか、積めない)。
主催者はいつも(単独ツーリングで)ここの自動販売機でコーヒーを買って少しゆっくりするんだそうです。
お二人がまったりしている間に、僕は少し周辺散策。

IMG_4060こちらでは八重桜がちょうど満開!綺麗です!

IMG_4064はからずも青空と桜をまた楽しむことが出来ました。いいですね~。

IMG_4070そしてこれが草木湖です。ダムがあるところを見ると、人造湖なんですね。
でも、赤谷湖と違って水量は豊富!
こじんまりと全景を見渡すことができるので(湖畔の散策遊歩道もあった)、ちょっとゆっくりぶらつくのにちょうどいいかも。
問題は、回りになにもなさそうだってことくらいですかね?(笑)

IMG_4065しかしそろそろ日が傾いてきたようです。足尾銅山が側にあることからも分かるように、ここは山里。なのでどうしても日暮れが早くなってしまいます。

IMG_4074ちなみに左に写っているオブジェはこれです。なんでも豆が土の中に植えられている様子を表しているんだとか(上にある横棒みたいのは地面だそう)。
芸術は・・・よくわからん奥が深い・・・(^ ^;;

そんなこんなでゆっくりと休息をとったら、再び出発です。
国道122号線をこのまま走り、後は案内板にしたがって関越自動車道の前橋ICを目指そう、というルートになりました。

IMG_4078このまま関越道まで一直線かと思いきや、途中いきなり何でもない所で先頭車両がハザードを出して止まりました(RVFだけハザードがない・・・)。
何かと思ったら。

素の場所で、わたらせ渓谷鉄道の車両が展示されているのでした。
ツーリングメンバーにいわゆるテツはいないのですが、同僚に乗りテツがいたりします(一緒に八丈島に行った同僚です)。
でせっかくここにきたのだから、せめて写真くらいは送ってあげようと主催者が思ったらしく、急遽寄り道することになったのでした(笑)

IMG_4079銀河鉄道999みたい!?

IMG_4080車両の中には入れなかったのですが、これまた青空に列車は映えますね。パンタグラフが無いところを見ると、電化ではなくディーゼルか!?

IMG_4081先頭車両。
ライダーは基本的に、機械的に動くものが好きだったりしますよね(^-^)

ちなみにこの場所はどこかというと。

IMG_4085わたらせ渓谷鉄道「大間々」駅です!
大間々という案内板はよく目にしていましたが、実際に訪れたのは初めて!
思ったより小さい町でした・・・(^ ^;;

IMG_4086さぁ、一通り撮影をしたらいよいよ前橋IC目指して出発です。
一応地図でルートを確認するも、最終的にはこうなりました。

「案内表示が出るだろうから、それにしたがって進めばいいよね」

・・・ちょっと行き当たりバッタリです・・・(^_^;;

さすがにいきなり関越道の入り口の案内は出ませんが、原則的に「前橋」という表示は出るので、それにしたがって進みます。
国道17号線を使って越後湯沢にいくときは必ず前橋を通りますが、その記憶にある街並みが現れてきて・・・ほどなくして前橋に入りました。
市内に入れば、関越道の案内(前橋ICへの案内)が現れます。それにしたがって進み、無事に関越道に入ることができました。
関越道ではあらかじめ立ち寄るSAを決めておきましたので、そこまで一気に進みます。
ま、前橋ですからここから東京までは大体100km(実際はもっと短い)。しかも前橋からは3車線なので、交通量が多少多くなってもスイスイ流れます。なので立ち寄りSAにも短時間で到着しました。

なお、立ち寄りSAは「高坂SA」。
僕が関越道を使うときは大抵「上里SA」を使うので、あまり利用したことのないSAです。

IMG_4088バイク置き場には結構バイクがいましたね~。みんなどこかへツーリングに行ったその帰りですよね。ツナギの人もいましたし。
そんな感じでバイク置き場はいっぱいだったので、少しはみ出た所に止めることになってしまいました。

写真からも分かるように、もう色合いはすっかり夕暮れですね。そろそろヘルメットのシールドをセミスモークからクリアに変更した方がよさそうだな~。
だって一応ここで解散となるので、その前にここで軽く何かを食べながらまたダベることになるでしょうし・・・(^-^;;

ってなわけで、実際には中華そばを食べながら歓談してたわけですが、中華そばが640円なのに、隣の「かつ屋」のカツ丼が520円って、なんかおかしくないか・・・???

というような下らない話をしながら長めの休憩をとります。
ここまで350km近く走ってきてますから、それなりに疲労もたまっています。長めにゆっくり休憩をとっておかないと、僕の家は関越道を降りてすぐ(特に実家に寄っていく予定で、実家は本当に関越道そば)なのでいいですが、他のお二人は一人は東京下町方面、もう一人は横浜方面ですから、関越道を降りてからが長いですもの!

で、ゆっくりした結果、こうなりました。

IMG_4089真っ暗(笑)

このバイク置き場を出てからはそれぞれが別行動になります。と言っても、しばらくは3台で隊列走行しましたが、他の二人が練馬IC(及びJCT)まで行くのに対し、僕は手前の所沢ICで降りてしまう関係から、三芳SAを越えたあたりで僕は隊列を離れ、単独走行に切り替えました。

そして所沢ICから下道に降りて、購入したお土産持参で実家に立ち寄り、そのままビールなんか飲んじゃったもんだから結局泊まっていきましたとさ(笑)

他のお二方も無事に帰宅されたとの連絡をいただきました。
事故もトラブルもなく、無事にプチツーリングを終えることができたのでした。

そういえば前回発生したクラッチワイヤーが外れてしまった件ですが、今回のプチ(と言っても走行距離は380km程度になりました)ツーリングでどんなもんか様子見してみようという考えもありました。
で実際にツーリングを終えてみて、結果的には自分で行った処置で問題はクリアされたようであることが確認できました(^-^)

これで安心してRVFを走らせることができますね!
今年はロングツーリング、どこへ行こうかな(^ ^)

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